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2009年3月13日 (金)

Dragonflys

S2008des28sarapiquiots294 Costa Ricaではあまりトンボを見なかったがサラピキの森で見た「カワトンボ」は非常に変わっていた。大きさは10cm以上。暗い林床でふわふわ飛ぶと羽の薄青い部分が干渉色のように輝く。まるでモルフォチョウのよう。目立つようだが羽に注意がいき鳥の攻撃から守れるのであろうか。 ※ブログ記入後、このトンボの名前が分かりました。Megaloprepus caerulatus メキシコから南米にかけて生息するようです。羽を広げたときの大きさは19cmだそうです。日本名はハビロイトトンボというらしく、世界最大種だそうです。S2008des28sarapiquiots309 こちらは少し小さいがそれでも10cm近いイトトンボ?昆虫となると鳥と違い図鑑もなく名前が調べられない。 ※Netから調べた結果、ひょっとすると上のトンボの雌かもしっれない。情報が少なくて・・・。もし分かればどなたか教えてください。

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